【まとめ】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

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楽しかったカナダ・ウィスラーブラッコムツアーも終わり。

ブログ書くの遅くなっちゃいましたけど、すでに無事日本に帰国しています。

せっかくなので最終日の事も時系列込みで帰りの様子をお知らせします。

まず、カナダ時間6:00頃のバスにのりバンクーバー国際空港へ。

申し込んでおけばホテルの前までバスが迎えに来てくれます。

なのでこの後、いくつかのホテルを周り。

9:00頃に空港へ到着。

空港でご飯食べたり、お土産買ったりして。

カナダ時間4月17日14:00の飛行機で日本へ。

帰りは約9時間のフライト。

でも、本当最近の機内エンターテインメントは充実していて。

まだ劇場でやっている映画とかも見れるし、ドラマやバライエティなどなど。

私は帰りに4本の映画を見ましたが、まだ他にも見たいのあったのになー!

って、むしろもう少し飛行時間伸ばしてほしいくらいでしたよ(笑)

なので、アッと言う間に日本到着。

飛行機は、

カナダ時間4月17日14:00に出発→9時間のフライト→日本時間4月18日16:00に到着。

帰りは行きの反対で時間がグッと進む感じになってしまい、着いたらすぐ夜になってしまうので。

私は時差ボケ解消のためウィスラー出発のバスから飛行機もまったく寝ないで帰って来るようにしています。

グッタリですけど、これも調整を怠ると結構引きずっちゃいますからね。

という事で、みんな怪我や大きなトラブルも無く無事に帰ってきました。

今回のツアーはブログでも毎日レポートしていましたけど、本当に良いツアーでした。

ゲレンデで迷子になっちゃう人がいたり。

空港の検査場で別室連れてかれちゃう人がいたり。

そんな笑って済むようなトラブルもありましたけど、これも海外旅行の良い思い出ですね。

両方とも同じ人ですけど(笑)

そして、

とても良いメンバーで旅行できて私達も本当に楽しかったです。

そんな今回のメンバーは。

newestユーザーから、

前回はとんでも無い雪不足だったため、2回目のウィスラーでようやく満喫できた達也君。

初海外スノーボードでずっと興奮しっぱなしの住吉君。

newestチームからは、

newestライダーの米倉さん。

初海外スノーボードでしたが、カナダでもキレキレの滑りを見せてくれました。

最初は転んでばかりでしたけどね(笑)

そんな姿を見れるのも海外だからこそ?

続いて、

newest育成ライダーの力穏君。

こちらも初海外スノーボードで、かなり良い経験ができたのではないでしょうか。

そして、

もう何度も来ているのですでにベテラン?のnewestスタッフ愛子ちゃん。

色々とみんなのケアをしつつ自分も楽しむ。

これがnewestスタイルですね(笑)

で、

ただただ一番楽しんでるのは私かと(笑)

でも私は今回で8回目のウィスラーなのでゲレンデの案内も少しは上手くなってきたかなー、って。

しかも私の経験の中では最高に良いコンディションだったので、みんなも楽しんでくれたのではないでしょうか。

では、

また機会ありましたら一緒に行きましょう!!

さて、これにてカナダ・ウィスラーブラッコムツアーレポートはおしまい。

まだ他のブログをチェックしていない方がいましたら、行った気分でご覧ください。

【1日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

【2日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

【3日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

【4日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

【5日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

そして、ツアーのアルバムも作ってあります。

こちらは、私が撮った(ブログにアップした)もの以外にもみんなからもらった画像を交えて作ってありますので良かったら見てください。

【2017年4月12日~18日『カナダ・ウィスラーブラッコムツアー』】

動画はTwitterに沢山アップしていますので良かったらこちらもどうぞ。

【名取崇史Twitter】

もしくはinstgramにも少しアップしています。

【名取崇史instagram】

それでは長らくお休みを頂いていましたが、

今日からお店の方は通常営業になります。

本日は木曜日ですが14:00-21:00まで通常通り営業します。

土産話しや、笑えるトラブルの話しはお店で聞いてくださいね。

では本日はここまで。

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名取崇史
1977年・神奈川県逗子生まれ。高校生の時にスノーボードを始め、20歳から7シーズン山で過ごした後、国内スノーボードメーカーに5年勤務。2010年から横浜のスノーボード専門店「newest」を引き継ぎ、同時に自身でプロデュースするスノーボードブランド「FOSSIL SNOWBOARD」を始める。現在もシーズンはもちろん夏は室内ゲレンデなどを利用し、1年中滑りながらスノーボードの楽しさを伝えています。