【3日目】カナダ・ウィスラーブラッコムツアー

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ウィスラーに来て3日目。

滑走2日目です。

ちょうどホテルを出たところで昨日ご一緒した夫婦が帰国に向かうところに遭遇してお別れ。

旅は出会いと別れがつきものです(笑)

今日は降雪も期待できたし昨日行かなかったエリアに行こうということでまずはウィスラーゴンドラで。

その前に要チェックしなくてはいけないのが、リフトのオープン状況をチェック。

信号機のようにリフトのオープン状況表示がされています。

そしてコースのオープン状況も。

ウィスラーゴンドラ中間駅の降雪情報などもチェックしておくといいですね。

特にリフトとコースのオープン状況は確認して上がらないと、これだけ広いので行ったら閉まってたみたいな事があるとすごく時間ロスをしてもったいないです。

もしくはリフトが閉まっているのに誰かさんのように降りて行ってしまったり。

これは今日のネタです(笑)

さぁ、ウィスラーゴンドラ降り場にあります記念写真用の表彰台でまずは記念撮影?

で、軽い足慣らしからの。

狙っていたエリアへ移動。

日本では珍しい6人乗りリフトで記念写真。

さらにグイグイ移動して。

ほぼ一番のり。

早起きは三文の、ってやつです。

さらにこんなとこも、

すると、

いや~、良かった良かった。

興奮冷めやらぬ2人。

それでは今日もダイジェストで。

で、最後はウィスラーピークに移動して来たのですが、お昼過ぎでこの降り。

動画じゃあまり伝わらないですけどね。

でもこれは明日も期待できちゃいますね!

という事で今日はここまで。

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名取崇史
1977年・神奈川県逗子生まれ。高校生の時にスノーボードを始め、20歳から7シーズン山で過ごした後、国内スノーボードメーカーに5年勤務。2010年から横浜のスノーボード専門店「newest」を引き継ぎ、同時に自身でプロデュースするスノーボードブランド「FOSSIL SNOWBOARD」を始める。現在もシーズンはもちろん夏は室内ゲレンデなどを利用し、1年中滑りながらスノーボードの楽しさを伝えています。