色々な活用方法がありますので、効率よく利用してください。

昨日は「来季のウェアを相談したい」という事で、13:00~15:00の『来店予約』をご利用頂きました。

バッチリ決まりましたね。

 

newestで受付しています、13:00~15:00と20:15~22:15の予約営業時間は『スノーボード講習会』『ホットワックス体験教室』のご利用が多いですが。

こんな感じで利用して頂いていいんですよ。

もちろん通常営業中でも構わないんですけど、こうやって時間を使ってもらえれば誰にも邪魔をされる事無くゆっくりと落ち着いて決める事ができます。

要するにこの2時間はお店を貸切にするって事ですからね。

それにこちらとしても、ゆっくりとお話ししながら相談にのれるので一石二鳥です。

昨日も納得のウェアを決める事ができたみたいですし、その他にも色々話しが脱線しましたけど(笑)

スノーボードの話しで盛り上がり楽しかったですね。

また来週待ってますよーーー!!

 

という事で、

お店行ったけど、

「他に人がいてゆっくり話しができなかった」

「聞きたい事が聞けなかった」

「見たいものが見れなかった」

そんな経験誰しもあるはず。

だからこそ、

他のお客さんが入ってこない。

電話にも出ないので話しが途切れる事もない。

私達が他の用事で離れる事もない。

そんな有意義でゆったりとした空間を提供できたらと思って、この時間を設けています。

皆さんにとっても効率の良い時間の使い方ができると思いますのでぜひ活用してください。

来店予約サービス

『ゆっくりと商品説明が聞きたい方』

【時間】①13:00-15:00 or ②20:15-22:15 ※時間内であれば何時でも構いません。

【利用料金】お一人様、当日5,000円以上お買い物頂ければOKです。

【人数】1日1組限定 ※お友達など2~3人で一緒に利用してもOKです。

【スタッフ】名取崇史 or 中川愛子

営業時間中ではなかなかゆっくりと説明が聞けなかったり。お客様が重なってしまった場合などで落ち着いて対応できない事があります。

『来店予約』は事前に予約頂ければじっくりと説明ができるというシステムです。

ボード、バイン、ブーツ、ウェアなど、誰にも邪魔されずにゆっくりと説明が聞きたい方はぜひご利用ください。


こちらも『スノーボード講習会』『ホットワックス体験教室』と同様に、利用料金は当日5,000円以上のお買い物をして頂ければOKです。

お店に無いアイテムは取り寄せでもOKですし、来季モデルの予約金として利用して頂いても構いません。

 

それでは、今月の予約受付営業カレンダー更新しておきます。

今週同様に、2月20日、21日、27日は定休日ですが予約営業のみ受付します。

水曜、木曜の予約営業に関しては一応時間を決めていますが、ご希望に合わせて調整できますのでその辺の事も気軽に相談してください。

 

最近は「休みないですね」と、お気遣い頂く事ありますが。

この時期は定休日でも大抵はお店にいてワックスしたり何かしらしてますので、その時間も使って頂ければという感じです。

しかも、この水曜・木曜以外の日で『スノーボード講習会』『ホットワックス体験教室』の受付できる日がほとんどありませんからね。

今だからこそ知っておきたい事も沢山あるはずです。

ぜひ活用してください!!

 

さらに、

明日、2月7日はBURTONウェアやソフトグッツの1stオーダー締切です。

そして来週15日(金)はBURTONボード・バイン・ブーツの1atオーダー締切です。

特にウェアは明日が締切なので、今日中に連絡もらえれば明日の『来店予約』も対応しますので連絡ください。

もちろん『スノーボード講習会』『ホットワックス体験教室』もOKです。

ご予約はお早めに。

 

さて、

今日は特に予定が入らなかったので、久しぶりに自宅にいます。

なのでこの空いた時間を使って、電子書籍第2弾『続・スノーボードの選び方』の方を進めておこうかと。

『続・スノーボードの選び方』執筆中

 

2週間ほど前に初出版しました『スノーボード選び方』では、まだまだ伝えきれていないので、続編を書いています。

そして、前回は初出版だったので色々と分からない事だらけで時間がかかってしまいましたが、今度はもう少し早く仕上がるのではないかと思っています。

ただこれが書き出すとあれもこれもでキリが無くなってしまい、結構時間がかかるんですよね。

いつも講習会でやっている内容やブログで書いて来た事をまとめるだけなんですけど。

特に講習会で話している内容に関しては、言葉を文章に起こすとまたニュアンスが難しかったり。

するとまた新たに図を足さないとダメなんじゃないか、とか。

こっちの言い方の方が分かりやすいんじゃないか、とか。

そんな事を繰り返し、少しでも伝わりやすいように工夫しながらやりながら作っています。

ブログだったら多少のミスは簡単に書き直せるし、正直「無料だから」というのもあるし、最悪消しちゃえばいいや、なんて言う気楽な部分もあります。

しかし、電子書籍となると簡単に修正できませんし、お金を払ってもらうわけですから内容もしっかりしてないとガッカリしちゃいますよね。

という事で、今回も気合入れて書いていますので楽しみにしてください!!

その前に、

こちらを先にダウンロードしておいてくださいね(笑)

 

それでは本日はここまで。

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