もしかしたらアメリカデビューのチャンスなのか??

今やインフラとなりましたSNS。

もはや情報収集には欠かせない存在になっているので、使ってない人はいないんじゃないかと言うくらいになっていますよね。

それに次から次へと新しいサービスも生まれ、今はこれが流行ってるあれが流行っていると言われていますが。

それでもやはり日本国内で4大SNSと言われているのは、Facebook、Twitter、Instagram、LINEのようです。

もはやスマートフォン持っててこの中のどれもやってないなんて人はほとんどいないんじゃないでしょうか?

ついでに言うとスマートフォンが誕生してからまだ10年程度ですからね。

そう考えるととんでもないスピードで進化しているのが分かります。

皆さんの周りにもつい数年前まで「SNSはやらない」とか言ってた人いませんでした?

そんな人もアッと言う間に今では使いこなしている方もいますから。

 

そして、

そんな4大SNSの中でも最近はFacebook離れが進んでいると話題になる事も多いですよね。

特に「若者はFacebookやらない」「Facebookはおじさん、おばさんのもの」みたいな(笑)

それを裏付けるように、

日本国内での利用はLINEが圧倒的に多く、次にTwitter、Facebook、Instagramの順番だそうです。

でもこの4つだとLINEはメッセージアプリと言われるので、ちょっと毛色が違うんじゃないかと思うんですけど?

そう思うのは私だけでしょうか。

 

それはさておき、

世界的にみると圧倒的に利用者数が多いのはFacebook。

その利用者数22億人ですよ!!

世界の人口が75億と言われていますので、この地球上の3~4人に1人はやってるって事になりますよね??

それこそ幼児やスマートフォンが普及していない国、そして中国が入っていない事を考えるとその普及率はとんでもない数なのがわかります。

続いてInstagramで10億人、Twitterで3億人位らしいです。

ちなみにInstagramはFacebookの傘下ですし。

それで、アメリカではFAMGA( Facebook, Apple, Microsoft, Google, Amazonの総称)なんて言葉がありSNSで入っているのはFacebookだけなのでなんだかんだ言っても世界的には一番力があるんだなと。

まぁその力関係はともかくSNSのおかげで今や世界中どこにいても近く感じるというか。

海外にいる友達の近況も手に取るようにわかるし、国内にいるのと全然変わらずメッセンジャーとかで簡単に連絡取れるし。

なんたって20年前は手紙で片道4~5日かけてやりとりしていましたからね(笑)

すごい時代になったもんです。

 

そんな感じで世界が狭くなったし、SNSがきっかけで世界進出したなんて話しもよく聞く昨今ですが。

私のこのブログにも最近変な?異変がおきまして。

こちらはここ1ケ月のブログへのアクセスユーザー数をGoogleアナリティクスで分析した数字ですが。

Google アナリティクスより。

 

何かおかしくないですか??

この1ケ月間。

日本国内のアクセスが4230人で、

なぜアメリカからのアクセスが2130人!?

(インド21人ってのも若干気になりますが笑)

どーゆー事?

監視でもされているのでしょうか?

しかもこれがここ2ケ月位で急激に増えているので、なんだかちょっと不気味な感じすら、、、

そしてこの映画を思い出しました。

スノーデン

こちらはアメリカ政府の国際的監視プログラムを暴露した実在する人物の物語です。

【映画.comより】

もう少し前の映画にはなりますが、面白いし色々考えさせられるのでよかったら見てください。

しかも去年、今年と2年連続で日本向けに本も出版しています。

※Amazonのサイトに飛びます。

スノーデン 監視大国 日本を語る (集英社新書)

スノーデン 日本への警告 (集英社新書)

こちらは読んでいませんが興味ありです。

 

本当なんか不気味だし気になってしょうがないんですよ。

いや、

もしかして、

そんな事は思い過ごしで。

もしかしたらアメリカデビューのチャンスなのか??

newest&FOSSIL北米支部作!?

英語まったく話せないですけど、気持ちはいつでも準備できてるのでオファーあれば動きますよー!!

なんてね(笑)

 

はい、

という事で今日は書き出しに思っていた事と内容が変わってなんだかよく分からないブログになりましたが。

明日は本来書きたかった内容でお届けしようと思います。

それでは本日はここまで。

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