スノーボードを理解するのにこんなベストは方法はありません。

この記事をシェアする

はい、今日はまず予約受付・営業カレンダーから。

予約の受付方法はコチラで確認お願いします。

それで、

今週7月7日(土)のカムイ御坂は2nd~オールナイトといますが。

今週も張り切って行きましょう。

今回も先日『スノーボード講習会』を利用してくれた方から試乗したいというご要望がありましたのでFOSSILの試乗ボードを数本持って行きます。

もし他にも試乗したい方がいましたら声かけてくださいね。

これが乗りたいとか希望のモデルがあれば、明日の午前中位までに連絡もらえれば準備できますので言ってください。

よろしくどうぞ。

「講習を受けてすぐに試乗する」

なんだか良い流れができてきましたね。

「御坂で乗っても」とか「ハーフパイプで乗っても」なんて言う方もいますが。

どこで乗っても違いは分かりますから。

前回の講習会から御坂で試乗された方だって、初めてのカムイ御坂でハーフパイプだってほとんど滑った事ないけど4本乗り比べてしっかり違いを感じて楽しんでいましたし。

大丈夫です。

それにやっぱりこの流れはいいですよね。

ボードの違いをしっかりと理解してすぐにそれを体感する。

スノーボードを理解するのにこんなベストは方法はありません。

違いが分かったら次は実践で。

私としてもそこでまた滑り方なんかを伝えられるし、まさに昨日ブログで書いたような事ができるから良いですよね。

なので本当はシーズン中とかにゲレンデで講習と試乗をセットにしたイベントとかやりたいなと前々から思ってるんですよ。

でもなかなかゲレンデまで行って講習受けるのも時間がもったいないだろうし。

何か良い方法はないかと模索しているところです。

さ、今日は時間がありませんので手短になりましたがこの辺にしておきます。

それでは本日はここまで。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

The following two tabs change content below.
名取崇史
1977年・神奈川県逗子生まれ。高校生の時にスノーボードを始め、20歳から7シーズン山で過ごした後、国内スノーボードメーカーに5年勤務。2010年から横浜のスノーボード専門店「newest」を引き継ぎ、同時に自身でプロデュースするスノーボードブランド「FOSSIL SNOWBOARD」を立ち上げる。2017年「DOMINATOR WAXアドバイザー」として契約。シーズンはもちろん夏は室内ゲレンデなどを利用し、1年中スノーボードの楽しさを伝えています。